カロリナ酵素プラスの特徴

カロリナ酵素プラスの成分、副作用の有無や妊娠中の使用について解説

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カロリナ酵素プラスは、ダイエットや健康維持など、美意識の高い女性たちから絶大な人気を誇る酵素サプリです。

他の酵素サプリよりも効果を期待できるだけに、危険な副作用などがないか不安を抱く人も少なくありません。

このページでは、カロリナ酵素プラスの成分や安全性、妊娠中の使用などについて解説します。

カロリナ酵素プラスの成分(原材料)は?

・野草発酵エキス末
・ガルシニアカンボジアエキス末
・キトサン
・ビール酵母
・アカシア食物繊維
・グァガム
・イナゴ豆エキス末
・サラシアエキス末
・ギムネマシルベスタエキス末
・藍藻エキス末
・ザクロエキス末/ゼラチン
・コハク酸
・ステアリン酸カルシウム
・β-カロテン
(一部にえび・りんご・やまいも・ゼラチンを含む)

カロリナ酵素プラスに含まれる有効成分の種類

野菜発酵エキス

ヨモギ、ドクダミ、ウコン、高麗人参などの野菜を72種類。

みかん、パイナップル、リンゴ、ブドウなどの果実を10種類。

さらに昆布、布海苔などの海藻やオリゴ糖などを加えた合計89種類の原料を使用。

これらを発酵・熟成させた野菜発酵植物エキスによって、身体を内側からキレイにします。

この野菜発酵エキスが身体に働きかけ、代謝の活性化に貢献します。

代謝が上がるということは、それだけ”痩せやすい身体”になるということです。

カロリナ酵素プラスが他の酵素サプリよりもダイエット効果に定評があるのは、これだけの酵素成分が含まれているからに他なりません。

リポサンウルトラ

リポサンウルトラには、油を吸着し、分解する作用があります。

一般的な酵素サプリでは、キトサンがこの役割を担いますが、カロリナ酵素プラスのリポサンウルトラはキトサンの3〜5倍の吸着力を誇ります。

スピーディな脂肪カットに貢献する、特許取得成分です。

ガーシトリン

ガーシトリンは、「ガルシニアカンボジアエキス末」に含まれる成分。

この成分に含まれるヒドロキシクエン酸(HCA)が、余計な糖質をカットし、肥満の原因を抑制します。

また、カロリナ酵素プラスには食欲を満たす効果がありますが、それはこのガーシトリンによって血糖値が安定するためです。

レプチコア

レプチコアも、ダイエットに特化した配合成分としてアメリカで特許取得されている成分。

女性が恋愛しているときなどに脳から分泌される、いわゆる”恋愛ホルモン”がこのレプチコアによる作用です。

血行が促進されて代謝が上がり、身体のコンディションを常に向上させます。

カロリナ酵素プラスの安全性、危険な副作用の有無は?

カロリナ酵素プラスは、医薬品ではなく「健康食品」です。

そのため、副作用はありません。

ただし、薬と併用する場合はかかりつけの医師に相談することが薦められています。

また、酵素を多く摂りすぎると人によってはお腹がゆるくなる可能性があります。特に体調が優れないときに飲むと下痢になることもあるので、その場合は量を減らすか体調が戻るまで使用を控えたほうがいいでしょう。

また、副作用はないものの、成分に一部えび、りんご、やまいもを含んでいるため、アレルギーを持っている人は注意です。

妊娠中のカロリナ酵素プラスは?妊婦さんや授乳中のママは控えたほうがいい

基本的に赤ちゃんに害になるような成分は入っていませんが、デリケートな時期に酵素サプリを飲むのは避けたほうが無難です。

製造メーカーのほうでも、妊娠中や授乳中は控えたほうがいいとアナウンスしていますね。

これはカロリナ酵素プラスに限らず、酵素サプリ全般に言えることです。

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